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実施期間 : 1月1日~7日 1804年、向島百花園を開いた佐原鞠塢(さはらきくう)が愛蔵する焼物の福禄寿像から、多聞寺の毘沙門天や長命寺の弁財天などと結びついて墨田七福神が揃ったと伝えられています。 |
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実施期間 : 1月11日~25日 両国国技館は5月・9月場所の会場でもあります。 |
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実施期間 : 2月の初午の日(2007年は2月5日) 「こんにゃく護符」を授与することができ、これを煎じて飲むとノドの病や風邪に効くと言われています。 |
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実施期間 : 2月15日 釈迦の命日である2月15日に天下泰平を祈願して水ごりが行われます。勝海舟の父・小吉が息子の全快を祈り水垢離した場所とも言われています。 |
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実施期間 : 2009年度2月22日 国技館の両国復帰の歓迎をきっかけに始まり、5000人の大合唱団がベートーベンの第九を歌います。2009年度はケルスティン・ベーンケ氏が指揮者を務め、他国の人も多数参加します。 |
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実施機関 : 3月10日 関東大震災で多くの命が失われた旧陸軍被服廠跡に建てられた東京都慰霊堂。関東大震災での58000人もの被害者と、東京大空襲の105000人もの被害者の冥福を祈ります。 |
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実施機関 : 2007年は3月16日~2007年4月15日 墨田公園の隅田川沿いに127本の桜、墨田公園との合計は344本にも及びます。毎年、30万人の花見客が訪れ、向島芸者衆によるお茶や甘酒の接待や、ゴザの無料貸し出し、模擬店などが行われます。 |
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実施期間 : 3月21日、9月23日の年2回 諸動物供養塔「百万頭回向院」で馬頭観世音をまつり、動物達の供養が行われます。 |
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実施期間 : 4月15日 人買いにさらわれ病にかかり、墨田川へ捨てられた梅若丸の忌日。梅若伝説ではその後山王権現として復活したと語られている。 |
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実施期間 : 2010年4月18日 明治38年から実施されている伝統のボートレース。過去水質汚染により隅田川での実施は避けられていたが1978年より再び隅田川で実施されるようになった。早慶教職員ナックルフォア、墨田・台東両区ナックルフォア、カヌーエキシビジョン、早慶OBエイトなど早稲田と慶應のクルーが力漕します。 |
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実施期間 : 5月5日 悪疫退散と水難除けを祈願する祭りで、青竹に神の御幣をつけた「ぼんでん」を舟にのせて隅田川を下ります。 |
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実施期間 : 平成20年度は5月11日~25日 両国国技館は1月場所9月場所の会場でもあります。 |
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実施期間 : 5月中旬頃 杉山検校(元禄時代の鍼灸医)の遺徳を偲び、鍼灸マッサージ師が集い、杉山検校墓前において祭儀を行います。杉山検校は江戸時代の鍼の大家で管鍼法(鍼長よりもやや短い管に鍼を入れ、皮膚に当てながら指腹でトントンと鍼の頭を叩いて刺鍼する方法)の創始者であり、視覚障害者の職業教育に尽くした人です。 |
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実施期間 : 6月第1の金曜日~日曜日の3日間 町内みこしの渡御があり、露店も出店されます。本祭は3年に一度で他2年は陰祭りとも言われるそうです |
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実施期間 : 6月半ばの土・日曜日 源頼朝が祈願したことでも知られる隅田川神社。下町がまだ海であったころ、隅田川が増水しても浸水することなかった。浮島としての名もあった浮洲に、亀に乗って水神が上陸したとし、祀ったのが隅田川神社。香取神社と隅田川を行列し、「御礼迎え」を行う。 |
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実施期間 : 6月中旬の土・日曜日(本祭3年毎) 天文年間の時代、伊豆韮山の堀越公方政知が亡び、その家臣の江川善左衛門雅門とその郎党がこの地へ逃れてきて、京都伏見稲荷を勧請して氏神とした。江川善左衛門雅門は墨田開拓の祖でもあり、元治年間に万燈に江川善左衛門雅門の開拓由来を錦絵で描き、担いだのが始まり。 |
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実施期間 : 7月の最終土曜日 江戸幕府八代将軍吉宗の時代。全国的に広がる飢饉やコレラの被害などにより暗い時代となっていた、この世相を打破するために1733年水神祭を挙行した際に打ち上げられた。これを機に毎年7月に約2万発の花火を夜空を飾ります。 |
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実施期間 : 2008年度は8月3日 隅田川の浄化PRと水や川への関心を高めるための「水の週間」の中心イベント。学生たちによる演奏会なども開かれます。 |
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実施期間 : 2007年度は8月4・5日の2日間 旧安田庭園は大名庭園の名残りをとどめている名園であり、1691年に藩主の下屋敷として作られたのが始まり。関東大震災で被害を出したが、その後修復されるなどして現在に至っています。昭和46年に復元され一般開放されるようになりました。 |
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実施期間 : 8月下旬4日間 秋の風情であるキリギリスや鈴虫などの声を聞くことが出来、緑豊かな園内で一足早い秋を堪能できます。 |
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実施期間 : 2007年度は8月27日(月曜日)~31日(金曜日)と、9月1日 関東大震災が再び訪れてもおかしくない状況だと言われている関東地域。万が一の時に備え、一人ひとりでできる防災対策・状況を想定した訓練・模擬体験などを実施。地域の人や警察・消防などが連携して行う防災訓練です。 |
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実施期間 : 9月1日 関東大震災で多くの命が失われた旧陸軍被服廠跡に建てられた東京都慰霊堂。関東大震災での58000人もの被害者と、東京大空襲の105000人もの被害者の冥福を祈ります。通り沿いには多くの露店も並びます。 |
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実施期間 : 2007年度9月15日(土)~16日 4年に一度の大祭では、地下鉄大島駅を起点として、香取神社境内までの約2kmを「こんにゃく神輿(屋根と胴と鳥居が別々に横に揺れる仕掛けの全面彫金された神輿」)」が担がれます。宮入の境内は暑さと熱気に包まれ、大勢の見物客で賑わいます。 |
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実施期間 : 2007年度は9月13日から16日 2007年度は5年に一度の大祭であり、町の平安と繁栄を祈願し、町内を鳳輦牛車が行列した。 |
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実施期間 : 平成20年度は9月14日~28日 両国国技館は1月場所5月場所の会場でもあります。 |
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実施期間 : 2008年度9月21日~11月23日 約2か月にも及ぶこのイベントでは、区民及び区内の文化団体の文化・芸能活動の成果を発表する場として様々なイベントが行われます。展示会では、俳句や初動・花道などの作品が展示されます。 |
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実施期間 : 3月21日、9月23日の年2回 諸動物供養塔「百万頭回向院」で馬頭観世音をまつり、動物達の供養が行われます。 |
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実施期間 : 平成19年9月24日(月)~9月26日(水) 秋の風流としてのイベントであり、昭和24年から戦時中を除き平成19年で58回目開催されています。講師と共に野草を探索したり、俳句・俳画を描いた行灯・ぼんぼり・角行灯に明かりを灯したり、お茶会が開かれます。 |
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実施期間 : 10月の第一土日 錦糸公園内、体育館、野球場など特設ステージにて素人のど自慢大会、こどもショー、音楽ライブ、PRコーナー、ミニSL,物産コーナー、区民バザールなどのイベントが繰り広げられます。 |
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実施期間 : 体育の日 体育施設等を無料公開し、体力テストや各種スポーツを実施しています。 |
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実施期間 : 2007年10月22日~11月18日 大輪や小ぶりなものなど様々な見事に菊が展示されます。 |
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実施期間 : 12月第2の土日、14日に義士祭 12月14日は赤穂浪士討ち入りの日であり、これにちなんで14日には義士祭が行われます。本所松坂町公園は吉良邸のあった場所。第2の土日は吉良祭と元禄市が開かれ賑わいます。 |